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近年、東南アジアの国々は国策でゴルフ場開発が進められ、有名設計家を招聘して、クオリティの高いゴルフ場を次々とオープンさせています。そんな南国でのリゾートゴルフはゴルファーにとって憧れのひとつ。ただ、唯一の不満が年齢とともにつらくなってくる長時間のフライトです。そんな不満を解消するディスティネーションが、日本からフィリピン航空の直行便でわずか4時間半、気軽に行けるプレミアムリゾートアイランド「フィリピン」です。 7,641の島々からなるフィリピンは地域によって気候、歴史、文化、風景が異なるのが特徴で、旅行先によって大都会、ビーチリゾート、風情の残る街並みと、その過ごし方はさまざま。チェリーヒルズゴルフクラブでは、フィリピン政府観光省の全面協力のもと、優勝者様に「フィリピンペア旅行」をプレゼントする「LOVE THE フィリピン チャレンジコンペ」を開催します。旅行先はクラーク、スービック、セブ、ダバオの4都市から、自分の好みに応じて選べます。 |
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豊かな自然を生かした エリアごとに趣の異なるゴルフコースを 楽しめるのがフィリピンゴルフの魅力 |
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首都マニラから車で約90分の「クラーク」エリアは、近年プレミアムリゾートとして急発展を遂げています。旧米軍基地跡地を活かした経済特別区には、日系企業をはじめ世界各国の企業が進出し、高級ホテルやカジノなどの娯楽施設が充実。豊かな自然に囲まれた美しいゴルフコースの数々は、目の肥えたゴルファーをも虜にしています。 中でもお薦めは「ミモザプラスゴルフコース」です。ネルソン&ハワース社デザインによる36ホールは、戦略的なバンカーや池の配置が美しく、ナイター設備も完備。涼しい時間帯に幻想的な景観の中でプレーを楽しむ、南国ならではのゴルフ体験が叶います。 ※クラークにはクラーク国際空港があり、成田空港から直行便が運行されています
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世界最大といわれた米海軍基地があったことで有名な「スービック」。現在はスービックベイ・フリーポートゾーンとして生まれ変わり、多くの外国企業が進出。いまや一大産業タウンになりつつあります。観光開発も盛んで、ホテル、レストラン、ゴルフ、乗馬、テニス、クルージング、免税店などの施設が揃っています。空港周辺にはヒドゥンビーチ、ミラクルビーチ、ナバサンビーチ、オフィサーズビーチ、オールハンズビーチが広がります。 このエリアで異彩を放つのが2019年オープンの「スービックインターナショナルゴルフクラブ」です。日本人が経営する同クラブはゴルフコース、クラブハウス、レストランの食事、キャディサービスのどれをとってもハイクオリティ。手つかずの広大な熱帯雨林がそのまま残され、挑戦しがいのある18ホールは、自然の美しさを最大限に活かした設計。その眺めはまさに絶景です。
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豊かな自然、一年を通して温暖な気候で人気のセブ島。空港が位置するマクタン島とフィリピン最古の都市セブシティがあるセブ島からなり、2つの島は橋で結ばれています。マクタン島の東は白砂と透明度の高い青い海がフォトジェニックなビーチエリア。一方のセブ島は、キリスト教の繁栄やスペイン植民地時代を思わせる歴史的建造物や、500以上の店舗が集まる巨大ショッピングモールなどがあり、観光とショッピングの両方が楽しめます。 市内中央部に位置する「セブカントリークラブ」はフィリピンの名士や現地駐在日本人が集う1928年開場の超名門クラブ。フラットで距離もさほどありませんが、1999年にゲーリー・プレーヤーによる改造が行われ、ドッグレッグホールや、南国らしい木やクリークを効かせたホールが多く、マネージメントが問われます。 |
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フィリピンで2番目に大きい島「ミンダナオ島」の中心都市ダバオは、マニラ、セブに次ぐ国内第3の都市。フィリピンで最も治安がよく、きれいな都市と称され、美しい自然と豊かな文化でも知られます。良港ダバオ湾を擁し経済的にも活況を呈していますが、フィリピン最高峰「アポ山」、ランの花、ドリアン、先住民族文化、伝統的な織物、美しいビーチ、ゴルフなど多彩な魅力も持ち併せています。 ダバオにある3コースで最も戦略性に優れているのが「ランチョパロスヴェルデゴルフクラブ」です。コースデザインが鬼才ピート・ダイの才能を受け継いだ、息子アンディ・ダイと聞けば、それも頷けます。バンカーの側面を芝生で切り上げてプレーヤーにバンカーの存在を知らせる特徴的なポットバンカーは、造形の美しさとプレアビリティを高めています。もちろん、ダイデザインの真骨頂といえる「浮島グリーン」も健在。ミドルホールでの浮島グリーンなので、ティショットの落とし場所によって、セカンドショットの難易度が大きく変化し、コース攻略のおもしろみを増しています。
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楽しいのはゴルフだけじゃない フィリピンで過ごす至上のバカンス |
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平均気温は26.5℃ 12月からベストシーズン 一年を通して半袖ゴルフが楽しめるフィリピン。日本で肌寒さを感じ始める11月後半ぐらいから、乾季をむかえベストシーズン。3月くらいまで雨が少なく、気温も安定した日が続きます。
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西洋の建造物や史跡が 随所に残る アジア唯一のカトリック教国であるフィリピン。西洋の文化や歴史的建造物が多く見られます。なかでも、スペイン統治下で建てられたサントニーニョ教会は圧巻です。
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巨大ショッピングモールで 買い物三昧 各都市にはショッピングモールが充実。100を超えるショップ・レストランが入り、高級ブランドからローカルブランド、日用品からお土産などなんでも揃います。
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近代的なリゾートホテルで のんびり過ごす ビーチフロントには近代的なリゾートホテルが並びます。他の南国リゾートと比べて料金がリーズナブルなのも魅力のひとつです。
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本場フィリピン料理は 日本人好みの味 フィリピンの主食はお米、島国のため新鮮な魚介類を使った料理も多く、日本人の口に馴染みやすいのが特徴。代表的なのはラプラプと呼ばれる白身魚で、蒸し焼き、塩焼き、唐揚げなどが美味です。 |
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政府公認の カジノを嗜む フィリピンといえばカジノ。各都市には政府公認カジノが存在しています。オープンで気軽に入れる雰囲気なので、旅行の思い出に少しのぞいてみるだけでも楽しいかもしれません。 |
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コース名にふさわしく、吉野・八重・しだれなど20種以上におよぶ約5,000本の桜がコース内に咲き乱れます。また、名匠ジョーンズならではの緻密な設計理念が発揮され、単調な攻めでは克服できないゴルフゲームの奥深さを秘めています。2019年に日本女子プロゴルフ選手権、2025年に日本女子オープンを開催。
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募集定員
| 120名 先着順で定員に達し次第受付終了
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プレー料金 1RセルフiPadナビ付乗用カートプレー
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チェリーヒルズゴルフクラブ会員様 提携クラブゴールドメンバー様 シンワ倶楽部会員様
| 税別9,300円(税込総額11,480円) |
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会員ご同伴ゲスト様
| クィーンコース/プリンスコートスタート 税別13,800円(税込総額16,430円) キングコーススタートは+税別5000円(税込5500円)
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会員ご紹介ゲスト様
| クィーンコース/プリンスコートスタート 税別14,800円(税込総額17,530円) キングコーススタートは+税別5000円(税込5500円)
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ゲスト様
| クィーンコース/プリンスコートスタート 税別16,800円(税込総額19,730円) キングコーススタートは+税別5000円(税込5500円)
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料金に含まれるもの
| プレー代、コンペ参加費、会食代、ゴルフ場利用税、消費税、ゴルフ振興協力金
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競技方法
| 18ホールズストロークプレー/ダブルペリア方式(ダブルパーカット/ハンディ上限36) 同ネットの場合は①ローハンディ②年長者上位の順で決定
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競技規則
| JGAゴルフ規則および当クラブローカル・ルールを適用 距離測定器の使用について、距離測定以外の付帯機能の機器の使用および情報を得ることができる(例えば高低差・傾斜・風速・気温などの情報)。
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等賞および賞品について
| 優勝から10位は毎賞。以降は10飛び。 参加賞あり。
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表彰パーティ
| 全組ホールアウト後、コンペルームにて表彰パーティを開催します。 スイーツプレート&フリーソフトドリンク付
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優勝のフィリピン旅行について
| ・旅行先はクラーク、スービック、セブ、ダバオのいずれかからお選びいただけます。 ・賞品にはご宿泊(3泊)と往復ペア航空券が含まれます。それ以外に発生する諸費用(燃油特別付加運賃、空港利用税などの諸税、現地での飲食・移動・観光費用など)は当選者様のご負担となります。 ・宿泊は弊社指定のホテル(1室2名利用)となります。 ・飛行機は関西国際空港発着のフィリピン航空となります。 ・航空会社はご指定いただけません。 ・航空券の有効期間は2026年8月1日から2027年3月19日までとなります。 ・次の出発日はご利用いただけません。 2026年8月7~18日、9月18~23日、12月15~2026年1月10月 ・飛行機やホテルの予約状況により、ご希望の日程で手配できない場合がございます。 ・旅行の締め切りは出発日の50日前となります。 ・申込み後のキャンセル、日程変更、氏名変更はできません。 ・優勝賞品の第三者への譲渡、または換金はできません。
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フィリピン観光省のブランディングキャンペーンのキャッチコピー。このキャンペーンはもっと体験的なフィリピンを観光客の皆様に感じてもらうのを目的しています。それぞれのアイコンはフィリピンの様々な魅力を表しています。 |
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EVENT INFORMATION フィリピン政府観光省が 後援するフィリピンゴルフイベント |
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参加者募集中 ゴルフ雑誌ワッグル主催海外コンペ LOVE GOLF フィリピンコンペ 2026年6月18日~21日 フィリピンの落ち着いたリゾートエリア、 クラークとスービック。安心して楽しめる プレミアムなゴルフ天国で今年6月に 「LOVE GOLFフィリピンコンペ」ワッグ ル杯 in クラーク&スービックを開催。 イベント詳細をみる>
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参加者募集中 日本×ダバオフレンドシップ ゴルフトーナメントを7月に開催 2026年7月25日 日本人ゴルファーの誘致を強化している ダバオ。その決起イベントして、昨年ス タートした本イベント。日本人ゴルファ ーと現地ゴルフ場メンバーとの親睦と友好 を目的とした大会は、2026年の開催が決定。 イベント詳細をみる>
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| フィリピン航空 1941年に設立された、アジアで最も歴史のあるフィリピンのナショナルフラッグキャリア。2026年に創設85周年を迎える。マニラ、セブ島へはフィリピン航空の直行便が便利で快適!マニラへはデイリーフライトだから旅行日程も思いのまま。 【関西空港-マニラ】直行便を毎日運航 【関西空港-セブ島】直行便を週5便運航
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